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2018年7月2日月曜日

テザリング用長尺 USB 3.0 ケーブル

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少し古い話になってしまいましたが、辺りにLUMIX用のテザリング・ソフト(tethering software)LUMIX Tether 用にUSBケーブルを買ってみました。

パナソニック DC-GH5DC-G9 はUSB 3.0接続でないとLUMIX Tether は動きません。(ダイアログが出て、動作拒否する)

オリンパス OM-D E-M1 Mark II も USB 3.0 ですが、USB 2.0だからといって動作拒否をするわけではなさそうです。

USB 3.0(USB 3.1 Gen 1、USB 3.1 Gen 2)はケーブル長の制限が厳しく、日本で売られているものをざっとみると 3 m くらいまでです。しかしカメラのテザー用途としては 3 m では短くてほぼ実用になりません。

偶然カメラのテザー専門に USB ケーブルを中心にいろいろ取り揃えている Tether Tools 社の製品 TetherPro シリーズをみつけたので早速 9.1 m (約 10 m)の長さで G9 を動かしてみて成功しました。

2018年2月12日月曜日

Newmowa DMW-BLF19 用バッテリー収納ボックス

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LUMIX DC-GH5DC-G9 のバッテリーパック DMW-BLF19 の互換充電器 Newmowa Dual USB Charger for Panasonic DMW-BLF19 and Panasonic DMC-GH3,DMW-GH4 をamazonに注文する際に同じ Newmowa 社の製品で「 バッテリー収納ボックス」と言うのを見つけました。

これは同社が出している、パナソニックのDMW-BLF19の互換バッテリーなどを入れているケースのようです。

さっそくこれを注文してみたら、翌日届きました。

上の写真は、右手前は大きさの比較のために置いた DMW-BLF19 です。その後ろにある小さい方の箱が互換充電器。

バッテリー収納ボックスは左の Newmowa のロゴ入りの箱。6個入りなので少し大きいのでした。

2018年2月11日日曜日

Newmowa 互換充電器 GH5 / G9 用バッテリーパック DMW-BLF19用

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先日森脇章彦先生から、LUMIX DC-GH5DC-G9 のバッテリーパック DMW-BLF19 の互換充電器 Newmowa Dual USB Charger for Panasonic DMW-BLF19 and Panasonic DMC-GH3,DMW-GH4 を頂きました。

これは BLF19 を同時に2個充電出来、給電は USB(micro-B端子)という仕様です。純正充電器 DMW-BTC13 と同じ USB による給電です。

何度かバッテリーパックを充電する機会があったので、電流を測ってみました。

充電速度は、充電するバッテリーパックが完全に空になっているわけでは無かったためや、時間を測るのには充電器のLEDランプをずっと見ていないといけないので面倒でやっていません。従って純正充電器より高速か?同等かは不明ですが、遅いことはなさそうです。

また本当にフルに充電されているのかも測っていません(抵抗にバッテリーパックを接続して、積算消費電力を測るなど)。今のところ使った回数も多くないので枚数が多い少ないという感想もありません。

しかし、消費電流や Wh をみると悪くなさそうです。価格は驚くほど安く1000円ほどです。なのでさっそく旅行用に旅行かばんに入れっぱなしにしておくために一個注文しました。

2017年7月20日木曜日

LUMIXフォトスクール「クリップオンストロボを使った夜間ポートレート撮影」 @パナソニックセンター東京

前田晴香

にパナソニックセンター東京でLUMIXフォトスクールクリップオンストロボを使った夜間ポートレート撮影」(Internet Archive)を受講しました。講師は森脇章彦先生。モデルは前田晴香さん。

ここのところ森脇先生は東西パナソニックセンターでの午後のセミナーは日没に掛かるようにしているのが特徴です。今回は日没が早くなってきた晩秋にいわゆる「スローシンクロ」を体験するのが講座の目的の一つでした。

午前の講座に引き続き高級腕時計撮影の第一人者 岸田克法先生がポートレート撮影のアシスタントに付くという豪華講師陣でした。

2017年7月19日水曜日

LUMIXフォトスクール「クリップオンストロボを使ってブツ撮り」 @パナソニックセンター東京

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にパナソニックセンター東京でLUMIXフォトスクールクリップオンストロボを使用したブツ撮り」(Internet Archive)を受講しました。講師は森脇章彦先生。

LUMIXフォトスクールでフラッシュの講習はかなり新しい講座でした。またLUMIXフォトスクールに限らずフラッシュの講習でブツ撮りというのは割とめずらしいと思います。

2017年2月25日土曜日

CP+ 2017 (中)

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朝まで起きていたのですが「今行くのはまだ早いし…」と思ったら寝てしまい、結局お昼過ぎに到着。

スタンプラリーの最後の一個、ブラックマジックデザインのスタンプを押すために、会議センターへ行ったところ、展示に少しハマってしまい時間をとってしまいました。

今回は、パナソニックブースをよくみて、そののち会場の中央の列にならぶ、小さな規模のブースをみてまわりました。

2016年7月6日水曜日

Photo Next 2016 @パシフィコ横浜

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、22日(水)にパシフィコ横浜へ「Photo Next 2016」(Internet Archive)を観にいきました。

CP+がカメラメーカーを中心に出展し、一般ユーザー向けなのにたいしてPhoto Nextはカメラ機材メーカーを中心に出展し、写真店、写真館、プロ写真家向けという感じです。

2016年6月18日土曜日

一脚の雲台を変える - クイックシューをやめてみる

一脚に以前はクイックシュー式の自由雲台を使っていました。SLIKのSBH-120 DQ Nです。これを固定式のベルボンのQHD-43に変えてみました。

使っている一脚はベルボンのウルトラスティックL50です。

クイックシューは脱着が楽で使い易いだろうと思っていたのですが、どうも最近そうでもないように感じてきました。

それはクイックシューはプレートをカメラ本体に取り付けるのにドライバー(あるいは硬貨)が必要です。これが意外と面倒。さらに複数のカメラを使おうとするとプレートが台数分必要です。プレートをいちいち取り替えていたらクイックシューの意味がありません。するとプレートを台数分所有している必要があります。雲台の種類が違うとその分買い揃える必要があります。全部そろえても稼働率はそんなに高くありません。けど揃えなければ使いづらくなります。さらに外出するとき忘れずにプレートをカメラ台数分もっていかないといけないのですが忘れる時があります(雲台に付いているからというだけで台数分持っていく、ということを忘れがちです)。

さらにベテランの様子をみていると、固定式のネジでの付け外しも意外と簡単そうです。

2016年5月24日火曜日

2016年2月27日土曜日

ミラーレス・ムーバー30i 購入

think TANK Photo ミラーレス・ムーバー30i (ヘザードグレーカラー)

先月(昨年)に、新たにカメラバッグを買い足しました。

一番軽装でカメラと交換レンズを持てるショルダーバッグを探しました。

以前はFoxfireのウエストバッグ兼ショルダーバッグを使っていました(既に廃番)。しかし最近オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROやパナソニック LUMIX DMC-GX8が出てきて、入らなくなりました。E-M1もだましだまし入れていました。

そこでみつけたのがthink TANK Photoミラーレス・ムーバー30iです。

2016年1月29日金曜日

hüfa フーファ キャップクリップS 購入

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カメラバッグを新たに買い足しました。これは撮影目的以外で外出するときに大げさでなくカメラを持っていくための一番小さいバッグです。

一番小さいバッグといいつつ、少し大きくなりました。というのは、最近持っているカメラとレンズが少し大きくなってきたからです。

最初に買ったパナソニックのLUMIX GF1からGX7までと比べてその後のオリンパス OM-D E-M1、パナソニック LUMIX DMC-GX8は少し大きくなった上にオリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROが少し大きい。

そのため今まで使っていたFoxfireのショルダーバッグが小さくなってしまいました。カメラが入らない。このバッグはショルダーストラップのバッグへの接続部分がねじれ防止のために回るようになっています。ここがすり減って抜けてしまいました。ごまかしつつ使えるようにはしてあります。

そういうことで新たにバッグを買ったのですがこのショルダーストラップが以前より細いため今まで使っていたhüfaのキャップクリップがベルトから外れて落ちてしまうようになりました。

そこで取り付けるストラップの幅が細い用のエツミの「hüfa フーファ キャップクリップS」を買って付けてみました。

2016年1月4日月曜日

ROGUE FlashBender2 ミラーレス ソフトボックス キット購入

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FlashBender2 ミラーレス(左) FlashBender L(右)

12月13日(日)に「ROGUE Flash Bender2 ミラーレス ソフトボックス キット」を購入しました。

二台目のニッシンデジタル i40に付ける目的です。

現在は製品がFlashBenderからFlashBender2に変わっていて、軽量化と取付用のベルトが改良されています。

初代のFlashBenderの欠点は

  • i40には取付ベルトが長すぎるため締め付けが弱く、すぽっと抜けやすい。
    i40のヘッドに輪ゴムを何本かはめて滑りづらくする
  • 少し重く、ヘッドがお辞儀してしまう。
    S(当時Mと呼んでいた)では小さいのでLを買ったら重い、重心が上
  • 締め付けベルトを単純に巻きつける方式なので強く締め付けるには手が三本必要。
    フラッシュにFlashBender取り付け部をしっかり固定した状態で締め付けベルトをひっぱって締める必要がある

2015年10月28日水曜日

LUMIX GX8 予約キャンペーン 景品到着

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10月17日(土)に、パナソニック LUMIX DMC-GX8の「LUMIX GX8 予約キャンペーン」(Internet Archive)の景品が届きました。

今回は発売から結構経ってからの発送で、すっかり忘れていたので宅配が来た時はなんだろうと思いました。意外と重かったので「こんな重いものって何?」と思ったのですがムックが入っていたので重たいのでした。

景品は:

  • 本革ボディーケース&ショルダーストラップ(予約特典限定カラー)
  • GX8実写インプレ(非売品、ムック)
  • SDカード(32GB UHS-I UHSスピードクラス3)
  • CLUB Panasonic コイン プレゼントカード

さっそく革ケースを付けてみました。革ストラップは、今付けているものを外すのが面倒だったのと、きれいにそのままとっておこうということで開封せず。

2015年8月22日土曜日

LUMIX DMC-GX8とFL-LM3改造

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パナソニック DMC-GX8にオリンパス フラッシュFL-LM3を装着

8月20日(木)にLUMIX DMC-GX8が来ました。

これに合わせて、オリンパスの同梱用フラッシュFL-LM3を購入し、改造してGX8に付けてみました。

結果は、一応使えています。完璧ではなくロックしませんが、しっかり奥まで挿し込めば大丈夫です。

改造しての使用は自己責任で。特に電気が流れる機械なのでこの電流が合ってないことで壊れたりするみたいなことがあるかもしれませんので。メカだけなら目で見たり、合わせてみたりすることで大分わかりますが。電圧、電流を測ることは今回していません(測るためには、さらに改造というか工夫が必要になってくるので)。

2015年6月26日金曜日

ポータブルストロボフェア2015 @3331 Arts Chiyoda

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6月24日(木)、25日(金)と3331 Arts Chiyodaで行われた「ポータブルストロボフェア2015」(Internet Archive)へ行きました。

24日(木)は、各ブースの人がいなくなる少し前の夕方6時頃に滑り込み少し展示をみました。ニッシンジャパンのセミナーはこの日の昼間だったため参加できず。翌日25日(金)はセミナーに参加しました。またニッシンジャパンのアウトレット品を購入しました。

2015年6月16日火曜日

続・パナソニック LUMIX G MACRO 30mm にフード

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一昨日に続いて、パナソニック LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. / MEGA O.I.S.に付けるフード。

ヨドバシカメラに寄って、店頭でフードのコーナーを眺めていたら、46mm径のフィルターネジに取り付くフードを発見。焦点距離50mm用とあったので思わず買ってみました。

2015年6月15日月曜日

hüfa (フーファ) キャップクリップと類似品

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UN レンズキャップクリップ(左)、 エツミ hüfa キャップクリップ(右)

以前カメラで撮影する際、フロント・レンズキャップをどこにしまうか悩んでいたのですが、最近はエツミ hüfa (フーファ) キャップクリップ各色、各サイズ)を使っています。

最近大きな望遠レンズが増えたり、オリンパスのOM-D E-M1はやや大きかったりするので、もう一回り大きいザックも買いました。そこでついでにその場でUN レンズキャップクリップを買って使い始めました。

ところが、両者全然性能が違いました。UNのは使いづらいので結局hüfaを買い足しました。

エツミのhüfaをお勧めします。

2015年6月14日日曜日

パナソニック LUMIX G MACRO 30mm にフード

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パナソニック LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. / MEGA O.I.S.に付けるフードを探してみました。

イマイチな感じもします。

このレンズは、ショーなどでのブツ撮りの目的で外で使うので、他の人の体が不意に触れたりすることがありえるので、フードがあったほうがいいだろうと思い、アレンジしてみることにしました。

ケラレはないと思います。