2013年12月7日(土曜)は渋谷ヒカリエのヒカリエホールで「エプソン ニューフォトフォーラム」へ行ってから、階下のCUBEで「貫井勇志写真展『世界遺産 - 時と光の深層 VOL.2』」 (Internet Archive)へ。
ソニーのα7が使われているということで、気にしていたのですが、「貫井勇志写真展「世界遺産 – 時と光の深層 VOL.2」を見てきました | OLYMPUS OM-D&PENファンサイト」を読んで行ってみようと思いました。
2013年12月7日(土曜)は渋谷ヒカリエのヒカリエホールで「エプソン ニューフォトフォーラム」へ行ってから、階下のCUBEで「貫井勇志写真展『世界遺産 - 時と光の深層 VOL.2』」 (Internet Archive)へ。
ソニーのα7が使われているということで、気にしていたのですが、「貫井勇志写真展「世界遺産 – 時と光の深層 VOL.2」を見てきました | OLYMPUS OM-D&PENファンサイト」を読んで行ってみようと思いました。
2013年12月7日(土曜)にエプソンからのダイレクトメールで「エプソン ニューフォトフォーラム」(Interenet Archive)をみに、渋谷ヒカリエへ。
印刷はハマると大変そうなで避けているのと(とりあえずカラープリンターを買ってあるという状態)、私がカメラをやることにしたきっかけは「カメラが電子になったこと(デジカメ)」であり従って「印刷すること」は暗に否定しているわけです。
しかし「敵を知り己を知れば百戦危うからず」なので、プリンターメーカーのショーへ行ってみることにしました。
さらに、一つ気になっていることがありました。それは写真展だとかカメラメーカーの展示会でのプリントが大抵エプソンのプリンターなことです。 キヤノンは大カメラボディーメーカー(従って交換レンズメーカー)でもあるので、カメラメーカーが自社製品のプリントに競争相手のカメラメーカーの製品を使う訳にはいかないという営業的論理もありますが、 互換レンズメーカーや写真展ならそこのひっかかりは少ないはずです。
エプソンは「Print Image Matching(PIM)」を提唱したメーカーであり、この手の写真印刷の標準化という概念を打ち出した事自体がエプソンが最初です(PostScriptがありますがこれは文字印刷にフォーカスされてます)。 以前某写真家はこう言ってエプソンのプリンターを高く評価していました:
(だから、エプソンのPIMは孤立してしまった)
そこまで深いことはわからないでしょうが、気楽に構えて「プリンターメーカーがやるプライベートショーってどんなの?」というのを見に、渋谷ヒカリエへ向かいました。