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2015年10月10日土曜日

パナソニック LEICA DG SUMMILUX 25mm / F1.4 ASPH. @昭和記念公園

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先日、八百富写真機店のtwitterで週末特価と出ていたので、ついパナソニック LEICA DG SUMMILUX 25mm / F1.4 ASPH.を買ってしまいました。

猫に小判という感じが否めないのですが、以前からマイクロフォーサーズを使っていながらパナソニックのLEICAレンズを一個も持っていないのもどうかなあ…と思っていたので、25mmか45mmマクロ辺りをぼんやりと考えていました。

10月8日(木)の午後遅くに、昭和記念公園へ行って、コスモスを撮ってみました。

遅くに着いたので、日が傾き始めていました。閉園時間までいました。結構沢山カメラを持った人(若い人が圧倒的に多いのが珍しい)がいました。

望遠系は今回もっていかず。望遠もあればよかったと思いつつも、今回ははじめて「これだけで撮る」という感じで望遠は置いていきました:

カメラはパナソニック LUMIX DMC-GX8

撮影は、原っぱ西花畑。西立川駅からゲートまですぐの西立川口から入りました。

2015年7月17日金曜日

花マクロ @山梨市駅

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7月11日(日)に「山梨市プラモデル作品展示会」を見に行った際に、最寄り駅の山梨市駅前のロータリーの花壇で、オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PROで花を撮ってみました。

2015年7月6日月曜日

オリンパス M.ZUIKO 7-14mm F2.8 PRO、8mmF1.8 Fisheye PRO 新発売記念トークイベント+タッチ&トライ @フジヤカメラ

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7月4日(土)にフジヤカメラの「オリンパス M.ZUIKO 7-14mm F2.8 PRO、8mmF1.8 Fisheye PRO 新発売記念トークイベント+タッチ&トライ 『新製品レンズの魅力と開発秘話』」(Internet Archive)に参加してきました。

オリンパスの新発売になった

に合わせた企画です。

お話はオリンパス光学開発3部1G 宮田正人さん。

5日(日)の飯島裕 先生の星景写真セミナーは早々に満席でした。

2015年5月14日木曜日

OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II Limited Edition Kit」および 新PROレンズ 先行展示 @オリンパスプラザ東京

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OM-D E-M5 Mark II(左)、 E-M5 Mark II Limited Edition(右)

5月13日(水)にオリンパスプラザ東京で、前日に発表になった新製品の先行展示をみてきました。

普通に並べてあるのでショールームをぱっとみると気づきません。別途、今までのショーで展示されていたPROレンズのモックが集めてあるケースがあるので紛らわしいです。

E-M5 IIのLimited Editionはショールームの照明だとほとんど差がわかりませんでした。

2015年2月13日金曜日

CP+ 2015 オリンパス編

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2月12日(木)にパシフィコ横浜へCP+ 2015 (Internet Archive)をみに行きました。12日は初日で正午までは招待客のみ。正午から一般公開でした。

そのなかから、オリンパスInternet Archive)について。

オリンパスは今年も入り口のすぐわき。同じ入口脇はソニー。このまままっすぐ入った正面奥がキヤノンのニコンでした。

2014年10月12日日曜日

オリンパス デジタルカレッジ【クリエイティブ講座】レンズを使いこなそう~フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye) 実践編~(東京) @六本木

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9月28日(日)午前にオリンパスデジタルカレッジの「【クリエイティブ講座】レンズを使いこなそう~フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye) 実践編~(東京)」を受講しました。講師は佐々木啓太 先生。

「レンズを使いこなそう」なので毎回一つのレンズを使います。今回はオリンパス フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)

場所は六本木。集合場所が東京ミッドタウンフジフイルムスクエアのすぐ前の広場。

東京を撮るなら高層ビルと思い、六本木というロケーションはぴったりと思いました。しかも魚眼レンズ。ビルの立体感を撮るのには向いている。

2014年4月6日日曜日

マリンダイビングフェア 2014 @池袋サンシャインシティ

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オリンパス OM-D E-M1 + 防水プロテクター PT-EP11 + ZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5 Fisheye

4月5日(土)に、近くで桜を撮ったついでに池袋サンシャインシティで「マリンダイビングフェア 2014」(魚拓)のオリンパスブース魚拓)を見てきました。

私はダイビングも水中撮影もしませんし、そんなにリゾートへ旅行したいわけでもありません。さらっとフェアを覗いてみました。

来場客の熱気はなかなかすごく、みんなダイビングした時の光景を写真に撮りたいという意欲を感じました。 若い女性が多く、フォトパス・コミュの知り合いだとか、ショップや宿の常連同士というような感じで集まっている人が目立ちました。

2014年3月29日土曜日

続・オリンパス フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980

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オリンパス フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980

明日香 石舞台古墳

3月15日に奈良へ行った際に、オリンパス フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)石舞台古墳を中心に使ってみました。

2台目のカメラとして持っていったパナソニック LUMIX DMC-GX7に本当にボディーキャップとしてつけて持っていきました。GX7にレンズをつけないことで、カバンの中でコンパクトになりますから。 これをOM-D E-M1に付け替えて撮ってみました。

2014年3月2日日曜日

オリンパス フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980

オリンパス フィッシュアイボディーキャップレンズ 9mm F8.0 + LUMIX GX7

羽田 東京国際空港国内線第2ターミナルビル吹き抜け

オリンパスがOM-D E-M10と同時に、またボディーキャップレンズを発表。こんどは魚眼レンズのフィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980 (9mm F8.0)

対角は140°で、180°とはなりませんでした。この画角感は実用上どうなのか興味がありました。

一方画質的にはボディーキャップレンズが魚眼レンズの場合、結構「いけそう」な感じがしました。

値段もそこそこ安いことに加えて、オリンパス・オンラインショップフォトパスのプレミア会員割引+フォトパス・ポイント+「フォトパス手帳プレミアクーポン」割引と、割引を使いまくることで、買ってみることにしました。

そして、早速発売日の2月28日(金)にオリンパス・オンラインから宅配されてきました。

2013年4月22日月曜日

Samyang 7.5mm 魚眼レンズ パンフォーカス用目盛付け

1.06mのところに目盛のラベルを貼る

Samyang 7.5mm F3.5 UMC FISH-EYE MFTはフォーカスの目盛が0.25mの次がもう∞になっています。 先日の被写界深度計算アプリで、過焦点距離(パンフォーカスになる、ピントの距離)を計算 してみると、開放のF3.5で1.06m。ここから絞っていくと過焦点距離も段々短くなっていきます。 ですから1.06mにセットしておけば絞り全域で∞側はカバーされます。

ということで、1.06mのところに目盛を付けてみました。

目盛付けは、白マジックで付けるというのが一番簡単でしょう。 以前使った時はインクというよりペンキのような感じで、書く前にペンを振って中の塗料を撹拌してから書くという面倒なもので、しかもインク乗りと延びが悪いので細かい字は書きづらかったです。 最近は改良されたかもしれません。極細の白マジック一本を買ってくればよいだけなので、目盛付けにはこの方法が一番簡単でしょう。

あいにく私は今、白マジックを持っていません。そんなに使い道があるわけでもないのでわざわざ買うのもちょっとためらいました。

私はラベルプリンターを持っているので、今回はこれで一本白線を印刷して、それをレンズに貼る方法にしてみました。

2013年3月24日日曜日

中目黒 桜まつり 2013

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田道橋から目黒川

目黒川沿いは桜がきれいなのでそれを撮りに。目黒駅から大きな崖があって山の手通りへ下っていますがその中腹にホリプロがあるためか、中目黒から五反田にかけての目黒川の桜は芸能人がよく口にします。

そういうことなので軽い気持ちで出かけた所、「中目黒 桜まつり」をやっていて、かなりの人出でした。天候も花曇り。

2013年3月16日土曜日

秋葉原夜景 ― Samyang 7.5mm F3.5 UMC FISH-EYE MFT ―

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秋葉原クロスフィールド

秋葉原駅電気街口前の広場を秋葉原UDXテラスから

先日会社の帰りに秋葉原へ行った際に「ここをあのSamyang 7.5mm F3.5の魚眼レンズで撮ったらいいかも」と思い、昨夜撮りに行ってきました。夜景になるので三脚使用。

2013年2月25日月曜日

魚眼レンズで銀座へ ― Samyang 7.5mm F3.5 UMC FISH-EYE MFT

東京駅丸の内駅舎

東京駅丸の内駅舎 ー 丸の内南口

先日買った Samyang 7.5m F3.5 の魚眼レンズを持って再び外へ。 ExifChanger が色々バージョンアップされて改良され(現在ベータ版としてリリースされている)使いやすくなったことも、電子接点なしレンズを使い易くしています。

今回は、銀座三越のライオンを撮ろうと出かけたのですが、撮れた結果は全然だめ。中にはレンズに添えている左手の人指し指が画面右下に写り込んでしまったり。このレンズ対角180度なので、画面の上下左右の四隅はレンズフードの端のすぐ先まで写ってしまいます。 レンズが小さいので左手をレンズに添えると100%指が映り込みます。ファインダーをみていると、黒く写るのでファインダー枠の外なのか指が写り込んでいるのかわかりづらいのも原因。

三越のある和光の交差点から日本橋の方向へ歩きながらいくつか写真を撮っていくことにしました。

2013年2月17日日曜日

Samyang 7.5mm F3.5 UMC FISH-EYE MFT(下)

銀座松屋

銀座松屋

Samyang 7.5mmを取り敢えず定点観測的に撮ったあとは休日に出かけるついでに撮影に。まずは羽田空港の吹き抜けを撮って:

Samyang 7.5mm F3.5 UMC FISH-EYE MFT(中)

羽田空港第2ターミナル

羽田空港第2ターミナル

早速にSamyang 7.5mmをつけてみると、小さくてなかなかかっこいい。マイクロフォーサーズにはこの大きさは似合う。私は小さいカメラ至上主義ではないのですが「このレンズの小ささはいい」と思いました。オリンパスから早くview finder内蔵のPENシリーズを出してほしいですね。パナソニックのGXシリーズでもいいのですが…といいたいところですが、パナソニックはボディー内手ぶれ補正ではないので、どうしてもレンズ選択の問題が出てくるのが少しやっかい。
まずは超広角の感じをみるために、定点観測的によく使うヨドバシカメラ秋葉原店の外観を撮影に…

Samyang 7.5mm F3.5 UMC FISH-EYE MFT(上)

Samyang 7.5mm F3.5 UMC FISH-EYE MFT + Olympus E-M5

Samyang 7.5mm F3.5 UMC FISH-EYE MFT

先日のCP+のケンコー・トキナー ブースでいじってから突然に欲しくなった、Samyang 7.5mm F3.5 UMC FISH-EYE MFT (魚眼レンズ)。価格.comを見ても、アマゾンを見てもどこも同じ値段なので、ヨドバシ・ドット・コムで買えればポイント分得だと思ったのですが扱っていない。 「商品リクエスト」もしてみたが「扱いません」という返事。 そうこうしているうちにアマゾンでの「ブラック」が売れてマーケットプレイスから消える店が出たりして、どの店から買おうかと逡巡していたところケンコー・トキナー・オンラインショップがアマゾンのマーケットプレイスに出品してきたのでそこから購入。