5月28日(木)にフジフイルムの「『5月:最新ミラーレスカメラ体験会』 at 国営昭和記念公園」(Internet Archive)に参加しました。場所は昭和記念公園。
フジフイルムのXシリーズを持っていない人を対象にX-T1を貸してくれるというセミナー。レンズは18-55mm。
5月28日(木)にフジフイルムの「『5月:最新ミラーレスカメラ体験会』 at 国営昭和記念公園」(Internet Archive)に参加しました。場所は昭和記念公園。
フジフイルムのXシリーズを持っていない人を対象にX-T1を貸してくれるというセミナー。レンズは18-55mm。
11月1日(土)に東京ミッドタウンの富士フイルム本社(フジフイルムスクエア)で 「【タッチ&トライ 】 レンズ交換式プレミアムカメラ“Xシリーズ”体験・お試しセミナー」(魚拓) に参加しました。
厳密にはフジフイルムスクエアは1Fにあるショールームで、2階のセミナー室はフジフイルムスクエアではなく本社となるようです。このセミナー室は2月にX-T1の新製品発表を行ったところです。小ホールくらいの広い部屋ですが今回はパーティションを使って小さくしてありました。
講師は、富士フイルムインストラクター渡辺さん。
参加者は8人くらいだったと思います。女性4人、男性4人。中に娘さん含めて家族三人で参加という方が。このパターンはフジでも珍しいのか、それともよくあるのか?家族で参加するというのは、パナソニックでこそありそうなイメージがありますがパナソニックで「一家揃ってカメラ」という参加者には私は出会っていません。
他の男性は30代か40代前半かの割と若い人。若い人がいるのは土日のセミナーだからでしょう。
機械の貸出があり、レンズもひと通り揃っていてセミナー後半に試せました。カメラボディーは何種類か用意されていたので希望の機種が借りられました。私はX-T1。 SDカードを持ってくるとデータ持ち帰りが出来るということで(というより申し込みページと直前のお知らせメールでは「もってこい」と書かれています)SDカードを持参しました。
7月12日(土)は、LUMIXのセミナーで受講生としてお世話になったり、フジフイルム Xシリーズのトークショーに参加して拝見したりで存じ上げている塙真一先生(@S_HANAWA)の写真展へ、 新宿御苑前の富士フォトギャラリー 新宿へ行きました。
今回は、出展作のカメラはフジフイルムのXシリーズのみ。
Xシリーズの特徴でもあるモノクロ写真の冴えも素晴らしい。また、塙先生がここのところ熱心に撮られている「夜スナ」(夜景のスナップ)が全体の半分くらい。
マイクロフォーサーズではないですが、フジフイルムのX-T1の新製品イベント(魚拓)があったので、 2月1日(土)に東京ミッドタウンのフジフイルムスクエアへ行ってきました。
トークショーではそれほど技術的な話は出ませんでしたが、製品の特徴と、メーカーの熱意、トークゲストの赤城耕一さん(@summar2)の高評価は感じられました。
まだβ機ですので、ダイヤルのクリック感やトルクが個体によって(わずかに)違っていたりしています。外観撮影はOK。写りがいいようにと盗難防止用のチェーンまで外してくれました。撮影データ持ち帰りはNGでした。
X-T1外観の接写はオリンパス OM-D E-M1とオリンパス ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro。
見た目では、ペンタ部がピラミッド的に尖っていなくて、台形をしていて比較的背が低いことが好印象でかっこいい。ここのデザイン、それに伴う内部のメカ的な「詰め込み」はそれなりに苦労したという話でした。
持った感じはコンパクト。グリップはE-M1似の感触。幅が狭めで前に飛び出しているタイプ、さわりごこちがザラザラ。LUMIX GX7みたいな、もっこりとした大きさでゴムのマット感とは違うタイプ。