に大阪のLUMIXセミナーへ参加した際、空いている午前に奈良へ行ってきました。前日パナソニックセンター大阪でレンタルしたLEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH./POWER O.I.S.で鹿を撮りに行ったのですが、そこで私が撮った写真が展示されているというのでそれを観にいきました。
2016年11月12日土曜日
2014年11月20日木曜日
パナソニック LUMIX DMC-LX100 撮ってみました(下)
10月15日(土)にパナソニック LUMIX DMC-LX100で色々撮りました。
写真撮影がメインではなく、奈良で「飛鳥・藤原遺跡見学会(PDF)」(魚拓)に参加しながらでしたが、解散後夕方になるまでは自由に撮りました。
2014年11月19日水曜日
パナソニック LUMIX DMC-LX100 撮ってみました(上)
10月15日(土)にパナソニック LUMIX DMC-LX100で色々撮ってみました。
といいつつも奈良で「飛鳥・藤原遺跡見学会(PDF)」(魚拓)に参加しながらなので、写真撮影がメインではありませんでした。解散後、夕方になるまでは自由に撮りましたが意外と早く暗くなってきてシャッター速度が落ちてしまいました。
2014年3月29日土曜日
続・オリンパス フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980
3月15日に奈良へ行った際に、オリンパス フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)を石舞台古墳を中心に使ってみました。
2台目のカメラとして持っていったパナソニック LUMIX DMC-GX7に本当にボディーキャップとしてつけて持っていきました。GX7にレンズをつけないことで、カバンの中でコンパクトになりますから。 これをOM-D E-M1に付け替えて撮ってみました。
2013年10月13日日曜日
パナソニック LUMIX GX7 「iDレンジコントロール」
晴天の日に、東大寺二月堂の階段をiDレンジコントロール=autoで撮った写真です。
階段の外の明るさに対して階段の屋根裏が潰れずに写っています。
今回は「iDレンジコントロール」です。
- 「フォトスタイル」は「風景」
- JPEG撮って出し(Aperture未対応)
- コントラスト、シャープネス、彩度、NRは±0
- 超解像はオフ
- 注釈がない場合は手持ち撮影(三脚禁止の場所が多い)
さらに
- EV補正は±0。GX7のAE(自動露出)の様子をみるため
- 測光は「マルチ測光」(評価測光)
- A優先モード
です。
2013年10月11日金曜日
パナソニック LUMIX GX7 「フォトスタイル」
「フォトスタイル」=「風景」で撮った春日大社。柱の朱色がうまく出ています。GX1ではこの色が茶色っぽくなってしまいました。
今回は「フォトスタイル」です。
- 「フォトスタイル」は「風景」(比較の場合は除く)
- JPEG撮って出し(Aperture未対応)
- コントラスト、シャープネス、彩度、NRは±0
- iDレンジコントロールはオフ(比較の場合は除く)、超解像はオフ
- 注釈がない場合は手持ち撮影(三脚禁止の場所が多い)
です。
2013年10月10日木曜日
パナソニック LUMIX GX7 夜景
今回は、ISO 200での夜景の長秒撮影。
- 「フォトスタイル」は「風景」
- JPEG撮って出し(Aperture未対応)
- コントラスト、シャープネス、彩度、NRは±0
(テストによる当該項目値の比較の場合を除く) - iDレンジコントロールはオフ、超解像はオフ
- 注釈がない場合は手持ち撮影(三脚禁止の場所が多い)
です。
2013年10月8日火曜日
パナソニック LUMIX GX7 高感度ノイズ(高ISO)
奈良へ行ってきて、GX7の実戦テスト。といっても、素人なのでテストになっていないですが、実写例程度にはなっているとは思います。今回も設定は
- 「フォトスタイル」は「風景」
- JPEG撮って出し(Aperture未対応)
- コントラスト、シャープネス、彩度、NRは±0
(テストによる当該項目値の比較の場合を除く) - iDレンジコントロールはオフ、超解像はオフ
- 注釈がない場合は手持ち撮影(三脚禁止の場所が多い)
です。
2013年9月8日日曜日
国宝 興福寺仏頭展
2013年9月8日(土)に上野の東京藝術大学大学美術館で「国宝 興福寺仏頭展」(魚拓)へ。
興福寺にある、仏頭と、二種類の十二神将像(木造十二神将立像と板彫十二神将立像)の展示です。それなら、別に、興福寺でみてるからいいんじゃ、と思っていたら、すばらしい展示方法でした。
以前の上野の国立博物館での阿修羅展でもそうでしたが、十二神将立像が長方形のホールの左右にそれぞれ単独で置かれていて、360°自由な角度から見られます。興福寺では阿修羅像は壁沿いの展示台に他の像と横一列に並んでいるので正面かやや斜めからしかみられません。十二神将立像も基壇の上に載っているので近づけないし、ご本尊で隠れて見えない角度があります。
2013年5月12日日曜日
M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.8はいい
最初にこの写真を撮って、E-M5の背面モニターで見た瞬間に「これはすばらしい」と思ってしまいました。
連休の直前に衝動買いで、オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.8をオリンパスオンラインショップで購入。
フォトパス会員、特にプレミアム会員は色々割引があるので、ヨドバシカメラより安かったのでした。
早速五月連休の奈良で使ってみましたが、ボケもキレもすばらしい。F1.8は、E-M5の最低ISO200、最高シャッター速度1/4000では、晴天で露出オーバーになってしまうこともあり、なるほどISOの拡張感度(低感度方向)や1/8000秒が欲しいという声はそういうことか、と思いました。 この露出オーバーはM.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro(の開放F2.8)でも直射日光が当たっているところで経験しました。 今回オリンパス PEN E-P5がISO LOW(=100)と1/8000を搭載し、結構前面に押し出してきているのもかなり納得の行くところでした。 オリンパスは開放F1.8のレンズが今現在三つ(17mm、45mm、75mm)、F2.0が一つ(12mm)あるので、ISO100+1/8000の対応は必然でしょう。
2013年2月20日水曜日
ケンコー・トキナー デジタル接写リングセット
先日の奈良旅行では、ケンコー・トキナーの「デジタル接写リングセット マイクロフォーサーズ用」を持って行きました。 片岡梅林で梅の花が咲いている可能性があったのでそれを撮ろうと考えたのですが、 梅の花は目の高さより高いところにあるので今のマイクロフォーサーズのマクロレンズ(パナソニック LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm あるいはオリンパス ED 60mm F2.8 Macro)では届きません。
そこで鹿寄せ撮影用にレンタルしたオリンパス ED 75-300mm F4.8-6.7を望遠マクロ的に使うことを考えました。 ただし超望遠なので逆に最短撮影距離に満たず、寄れない可能性が出てきます(仕様: 0.9 m〘焦点距離 75 mm〙 / 1.5 m〘焦点距離 75 mm 以外〙)。そこでこのデジタル接写リングを持っていくことに。体積も小さいし、軽いし、とりあえず持っていくのには最適です。
2012年12月31日月曜日
M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0で奈良旅行
で…結果は「あれ…もう少し解像度があるのかと思ってたんだけど」。今ひとつピントがぼけているような。もしかして手ブレか?ちょっとシャッターの切り方を変えて、今までは半押しで待ってピントがあったサインが出てからシャッターを切っていたのですが、パナソニックのセミナーに出てくる森脇先生の「半押しでピント合わせから全押しでのレリーズまでにタイムラグがあるから被写体ブレする」を改めて考えなおしたのです。つまりほとんど半押しで止めず一気に押す。ただ、パナソニックのLumix G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 ASPH./POWER O.I.S.を使った時の写真は結構シャープに写っているのだけど。





