に新宿御苑へ行きました。CP+も間近に控えてここのところ続いている森脇章彦先生の作例づくりについて行きながら梅や桜の写真を撮っていきました。
桜や梅は高いところにあるのでシグマ APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSMを持ち出すことにしました。そうなると位相差AFが出来るオリンパス OM-D E-M1 Mark IIとなります。
に新宿御苑へ行きました。CP+も間近に控えてここのところ続いている森脇章彦先生の作例づくりについて行きながら梅や桜の写真を撮っていきました。
桜や梅は高いところにあるのでシグマ APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSMを持ち出すことにしました。そうなると位相差AFが出来るオリンパス OM-D E-M1 Mark IIとなります。
暮れに来たオリンパス OM-D E-M1 Mark IIで、マイクロフォーサーズの中でも少し変わったレンズを試してみました。
E-M1 IIは既にいろんな人が「ウリ」の高速連写や強力手ブレ補正を試してきていたので、私はこれまで暗所でのノイズを見てきました。
しかし夜ばかり撮っていてもしょうがないので、今回は昼間に以前から出ていたレンズの中から
で撮ってみました。
ピクチャーモードは:
です。
にケンコー・トキナー本社で「マクロレンズ、クローズアップレンズ、接写リングでの接写撮影術」(Internet Archive)を聞きました。
ケンコー・トキナー本社のスタジオでは毎週金曜の夕方にセミナーをやっています。講師はケンコー・トキナーの名物の田原栄一先生。
先日、八百富写真機店のtwitterで週末特価と出ていたので、ついパナソニック LEICA DG SUMMILUX 25mm / F1.4 ASPH.を買ってしまいました。
猫に小判という感じが否めないのですが、以前からマイクロフォーサーズを使っていながらパナソニックのLEICAレンズを一個も持っていないのもどうかなあ…と思っていたので、25mmか45mmマクロ辺りをぼんやりと考えていました。
10月8日(木)の午後遅くに、昭和記念公園へ行って、コスモスを撮ってみました。
遅くに着いたので、日が傾き始めていました。閉園時間までいました。結構沢山カメラを持った人(若い人が圧倒的に多いのが珍しい)がいました。
望遠系は今回もっていかず。望遠もあればよかったと思いつつも、今回ははじめて「これだけで撮る」という感じで望遠は置いていきました:
カメラはパナソニック LUMIX DMC-GX8。
撮影は、原っぱ西花畑。西立川駅からゲートまですぐの西立川口から入りました。
8月12日(水)に小諸高原美術館・白鳥映雪館で「海野和男の昆虫写真展」(Internet Archive)をみたあと、帰りの高速バスを待つ間小諸駅の「停車場ガーデン」周辺で写真を撮りました。
8月12日(水)に小諸高原美術館・白鳥映雪館へ「海野和男の昆虫写真展」(Internet Archive)をみに出かけました。
去年、行こうとしたのですが車で行かないとうまく行動できないようにみえて、高速道路代+ガソリン代、さらに自分で運転することを考えて諦めていました。
また去年は、同時期にオリンパスプラザ東京でも海野先生の写真展がありました。
今年、じっくりと色々な交通機関のダイヤを眺めてみたところ、どうにか妥協できる値段の行き方が見つかったので、行ってみることにしました。
今年も秋ごろに東京で海野先生の写真展があるかもしれませんが、夏の暑い日射しを浴びに出かけることにしました。
7月11日(日)に「山梨市プラモデル作品展示会」を見に行った際に、最寄り駅の山梨市駅前のロータリーの花壇で、オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PROで花を撮ってみました。
6月26日(金)にオリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PROが発売になり、我が家にも到着しました。
天気予報をみるとこの日の午後2時ごろから雨が降り出し、土日も雨となっていました(その後、金曜の夜になって予報は変わる)。が、気づいてみるとこのレンズは防塵防滴仕様。雨が降っていても影響はありません。先延ばしにしても週末は全部雨だということなので、今すぐ出て雨が降り出すまで撮ろうということで、急遽浜離宮恩賜庭園へ行くことにしました。
5月21日(木)に昭和記念公園でオリンパスデジタルカレッジ「お花の撮り方講座~昭和記念公園のポピーと5月の花々撮影」(Internet Archive)の撮影実習へ参加しました。講師は吉住志穂先生。
この講座は三回講座で、5月14日(木)は座学、6月4日(木)が講評でした。
昭和記念公園は、翌週にフジフイルムの体験セミナーでも訪れています。
5月16日(土)に、ヨドバシカメラ マルチメディア横浜で、5月16、17日開催のパナソニック『4K Photo』 プロカメラマンセミナー(Internet Archive)へ行きました。講師は森脇章彦先生。
ここのところパナソニックが行っている4K Photoのデモがあり、モデルの橘しおんさんを撮影することも出来ました。
また、新発売の
の紹介もありました。
4月23日(木)にパナソニック LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. / MEGA O.I.S.が発売され、私のところにも届きました。
夜になったので外で撮ることは暫くお預け。
日中の実写については、とりあえず昨日のblogを見てください。
パナソニック LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. / MEGA O.I.S.で花を撮ってみました。
先日のLUMIXフォトスクールに、発売直前のLUMIX G MACRO 30mmが来ていて、他のレンズ共々借りられるようになっていたので早速お借りしてチューリップを撮ってみました。
レンズは店頭で売られる時に入っている箱に入っていて、時期も発売2週間前なのでもう量産品だろうと思いますが、厳密には量産品かどうか不明です。聞き忘れてしまいました。
パナソニック LUMIX DMC-LX100で花のマクロを撮ってみました。
LX100はマクロモードがありますが、広角寄りでないと花のマクロを撮るにはあまり寄れません。ズームの焦点距離を変えると画面に最短撮影距離が表示されます。この表示される最短撮影距離と画角との兼ね合いをとります。
4月11日(土)はパナソニックセンター東京でLUMIXフォトスクールの「お花を撮ろう!」(Internet Archive)を受講しました。講師はコムロミホ先生。受講生は9人だったかと思います。コムロ先生はGMのカタログの作例を撮っていると事務局の方から紹介されました。
男女ほぼ半々、年齢層も高齢者が少なく40代、30代が中心にみえました。「花」というとオリンパスだと圧倒的に女性受講生が多く、また女性は年齢層が幅広いのに対して男性は割と高齢者が多いという感じなので、パナソニックと傾向が違うように見えます。これは土曜(週末)開催ということも関係しているかもしれません。
みていると男性は機械マニアの人が多いようで、レンズのスペックや撮影テクニックに詳しかったり、持ってくるカメラバッグが機能とデザインの両方で凝っているものを持ってきていたりする人が散見され、オリンパスと傾向が違います。 オリンパスの場合は男女とも「写真を撮る」ことに興味があり、あまり製品に詳しくない、あるいは製品のスペックを語ることに興味が無い感じです。ボディーは最新に買い換える人が多いがレンズは意外と買わない。一方今回のパナソニックではボディーが古め(Gシリーズ)の人が多い一方、レンズをいくつか持ってきてる人がいたり(私もそうですが)するのは対照的。
機種は、GHシリーズが全然いない(と思う)。Gシリーズの古い(G3以前とか)人が半分くらい。残りの中で男性ではLUMIX DMC-GX7、女性ではGMシリーズ。
コムロ先生が講義に使ったのはLUMIX DMC-GM5とそのキットレンズ。講義資料でもこのキットズームレンズがレンズの解説に使われていました。
最近、女性限定の講座が半分くらいを占めているのですが、女性の半分くらいはこの講座を受けているようでした。
パナソニックは有料の写真教室をはじめて一年くらいではないか、と思います。その間に運営や構成が進化している感じを受けます。
4月7日(火)に、遅ればせながら桜を撮りました。桜が無くなっていないかと心配しましたが、まだ咲いている所はありました。
桜と梅は最短撮影距離が短いオリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macroでは、手近なところに花がないと大きく撮れないので、 こう言う時の為に中古を探したシグマ APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSMを持ちだそうかと思ったのですが、 暫く前に奈良で梅を撮ってみた時オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROの方が解像度がちょっといいような感じだったのと、 AFの決まり具合が断然オリンパス 150mmの方がよかった(コントラストAFの方が位相差AFよりよい、という印象だった)ので、 今回はオリンパスの150mmにしました。
さらに先日の奈良で試してみたケンコー デジタル接写リングセット マイクロフォーサーズ用の印象がよかったのでこれを使って150mmをマクロにしてみることにしました。
2月13日(金)もパシフィコ横浜へCP+ 2015 (Internet Archive)をみに行きました。やや出遅れて、会場到着は正午過ぎ。
そのなかから、パナソニック (Internet Archive)。
パナソニックは、4K Photoを対応機種でモデルさんを撮影して体験するコーナーと、コミュニケーションカメラ DMC-CM1が目立ちました。
1月24日(土)に、新宿モノリスビルでオリンパスデジタルカレッジ「【撮り方講座実践編】テーブルフォトの撮り方講座(東京)」を受講。講師は吉住志穂先生。
通常、オリンパスデジタルカレッジはオリンパスプラザ東京で開かれるが、時々オリンパス(株)本社がある新宿モノリスビルで行われる。
テーブルフォトと言う意味があんまりわかっていなくて、ブツ撮りを想像して受講。受付開始前の教室に一番乗りしていたら、次に入ってきた女性から「男の人もいるんだ」と驚かれる。14人ほどの受講生の内、男性は3人。
開催一週間ほどまえになると受講票のPDFが用意される。そこをみたところ持ち物に「撮影したい小物など」とあって驚く。そんなものはないなあ…と。
12月17日(水)にオリンパスデジタルカレッジの「【クリエイティブ講座】レンズを使いこなそう~M.ZUIKO DIGITAL ED60mm F2.8Macro~実践編(東京)」に参加しました。講師は吉住志穂先生。場所は皇居 東御苑。
東京生まれですが、皇居に入るのは多分生まれて初めて。幼稚園、小学校でも皇居に(遠足で)来たことはないと思います。東京タワーも幼稚園の時に遠足で登ったきりだったと思います。山の手生まれということもあって、下町の浅草もつい数年前に生まれて初めて行きました。地元の人は有名な観光地というのは案外行かないものです。
今回はオリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macroの講座なので、このレンズだけでの撮影。オリンパスの講座は大抵の場合、レンズのレンタル(無料)もあるので今回の場合だと60mmマクロを買おうかどうか試してみたい人にもぴったりです。
12月3日(水)に紅葉のはじまった林試の森公園へ、再びオリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROを持ちだしてみました。