一昨日に続いて、パナソニック LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. / MEGA O.I.S.に付けるフード。
ヨドバシカメラに寄って、店頭でフードのコーナーを眺めていたら、46mm径のフィルターネジに取り付くフードを発見。焦点距離50mm用とあったので思わず買ってみました。
一昨日に続いて、パナソニック LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. / MEGA O.I.S.に付けるフード。
ヨドバシカメラに寄って、店頭でフードのコーナーを眺めていたら、46mm径のフィルターネジに取り付くフードを発見。焦点距離50mm用とあったので思わず買ってみました。
以前カメラで撮影する際、フロント・レンズキャップをどこにしまうか悩んでいたのですが、最近はエツミ hüfa (フーファ) キャップクリップ(各色、各サイズ)を使っています。
最近大きな望遠レンズが増えたり、オリンパスのOM-D E-M1はやや大きかったりするので、もう一回り大きいザックも買いました。そこでついでにその場でUN レンズキャップクリップを買って使い始めました。
ところが、両者全然性能が違いました。UNのは使いづらいので結局hüfaを買い足しました。
エツミのhüfaをお勧めします。
パナソニック LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. / MEGA O.I.S.に付けるフードを探してみました。
イマイチな感じもします。
このレンズは、ショーなどでのブツ撮りの目的で外で使うので、他の人の体が不意に触れたりすることがありえるので、フードがあったほうがいいだろうと思い、アレンジしてみることにしました。
ケラレはないと思います。
6月11日(木)に、JCIIフォトサロン(日本カメラ博物館)へ写真展「情報官・林謙一が見た 昭和16年 富士山観測所」(Internet Archive)をみにいきました。
日本カメラ博物館は、日本のカメラが展示されています。最近のデジタルカメラも続々収集しています。また日本のカメラ産業に影響を与えた外国のカメラ(簡単にいえばライカ、ツァイス)も収集されています。
6月7日(日)に、ヨドバシカメラ マルチメディア町田店で「LUMIX 4Kフォト プロカメラマンセミナー」(Internet Archive)に参加しました。講師は森脇章彦先生。モデルは先日のヨドバシカメラ マルチメディア横浜と同じ橘しおんさん。