合同猫写真展「ねこ専」をみに台東区浅草橋のTODAYS GALLERY STUDIOへ行ってきました。
総武線で秋葉原駅の隣(山手線の外側)、浅草橋駅の西口から高架を横切っている中くらいの大きさの車道沿いにまっすぐ歩いて行き、蔵前橋通りの一つ手前の路地。
「ジャンプする猫」の写真や「シエスタの街の猫」など、ねこがいっぱいでした。
夜10時までやっているので平日でも見られる人も多いでしょう。
合同猫写真展「ねこ専」をみに台東区浅草橋のTODAYS GALLERY STUDIOへ行ってきました。
総武線で秋葉原駅の隣(山手線の外側)、浅草橋駅の西口から高架を横切っている中くらいの大きさの車道沿いにまっすぐ歩いて行き、蔵前橋通りの一つ手前の路地。
「ジャンプする猫」の写真や「シエスタの街の猫」など、ねこがいっぱいでした。
夜10時までやっているので平日でも見られる人も多いでしょう。
先日のフォトパス感謝祭で、予想外の来場者数のために開場そうそうに品切れになってしまったプレミア会員限定プレゼント。後日郵送すると言われたものが8月14日にクロネコメール便で到着。
中村屋のケーキは郵送(クール便?)は無理だろうから、メール便か定形外郵便で済む風呂敷ではないか、という予想が見事に当たりました。
8月23日(土)に再び「新宿クラシックカメラ博」をみに新宿高島屋へ。
今回はトークショーで塙真一先生の「テストプロ・カメラマンの仕事」を聴くため。
品物はさすがに少し減っていましたが、補充もされているようです。土日はジャンク市があり結構な人が取り囲んでいました。
ワカイカメラに出ていたシグマ APO MACRO 150mm F2.8 EX DG HSMが依然として売れ残っていたのは意外でした。
8月21日(木)に「新宿クラシックカメラ博」をみに新宿高島屋へ。
最近の「中古カメラフェア」は、アベノミクスによる円安のせいか海外のバイヤーが初日の午前に多数来てごっそり買ってしまうようで、土曜日に週末の客向けに補充するまでスカスカです。しかし今回の「新宿クラシックカメラ博」ではそういう激しいことはなく初日夕方でも商品は潤沢にありました。 もしかすると「中古カメラフェア」は海外に知られているが「新宿クラシックカメラ博」はまだあまり知られていないのかもしれません。
私は、MF時代のオールドレンズはあまり入れ込んでいない上に、すでにいくつか買ってあって満足しているので、基本的にはみてまわるだけ。ただしフォーサーズのレンズについては多少興味をもって探しています。またフォーサーズのボディーはほとんど出てきません。これがどう変化するのかに興味を持っています。 さらにはマイクロフォーサーズや他のミラーレスカメラのボディーについてはもっと少ないのですが、これが増えていくことがあるのかどうかも興味を持って眺めています。
フォーサーズ、マイクロフォーサーズについては数年前は少ないなりに出ていたのですが、アベノミクスになってからぱったり出てこなくなりました。これは「中古カメラフェア」だけの傾向かもしれません(参加店の傾向が新宿クラシックカメラ博と違う)。 しかし好景気(?)に転じたことで、とにかくまずは売れるキヤノン、ニコンを最優先にし、売れないフォーサーズやミラーレスには場所を割かないという販売戦略なのではないか?と少々うがっています。
今回の「新宿クラシックカメラ博」では、しかしフォーサーズのレンズが今までにないほど沢山扱われていました。種類としては月並みですが、扱っている店の数が多かったです。またマイクロフォーサーズのレンズも同様でした。 フォーサーズは「オールドレンズ」になりつつあるので(上述のように以前はそこそこ扱われていた)すが、新しい部類になるマイクロフォーサーズのレンズが多かったのは時代の変化なのか、今回たまたまなのか今後を注目していきたいと思います。
また、今回はじめて、フジのX-M1やX-E1が出てきて、これが複数の店で扱われていました。NEXも取り扱いが増えました。