1月17日(金)に東京ミッドタウンへ。 フジフイルムスクエアで「FUJIFILM SQUARE 企画展『フジフイルム・フォトコレクション』展 日本の写真史を飾った写真家の「私の1枚」」(魚拓)をみに。
天気が良くて空がきれいでした。
1月17日(金)に東京ミッドタウンへ。 フジフイルムスクエアで「FUJIFILM SQUARE 企画展『フジフイルム・フォトコレクション』展 日本の写真史を飾った写真家の「私の1枚」」(魚拓)をみに。
天気が良くて空がきれいでした。
1月12日(日)の文京シビックセンターの展望ラウンジで、日没前後の富士山を撮ってから、最後に日が沈んだあとの東京スカイツリーを撮ってみました。
ここではじめてマンフロットのPOCKET三脚Lを持ってきていることを思い出して、これを装着しました。
このPOCKET三脚は小さいのでいつもカメラバッグのポケットに入れっぱなしにしてありました。普段全然使わないので、うっかり忘れていました。今回は窓際に棚があるため足が短いPOCKET三脚で足りるわけです。
E-M1につけるとグリップ(電池)のある側に重心が偏っていることがわかります。POCKET三脚を三脚穴に対して真ん中になるようにつけるとE-M1がグリップの側に倒れてしまいます。 POCKET三脚はネジの取り付け位置が左右中央三箇所選べるので、ネジを左にずらして三脚がグリップ寄りになるようにしないと安定しませんでした。
1月12日(日)の夕暮れの文京シビックセンター25階展望ラウンジで、オリンパス OM-D E-M1のシーンモードの「手持ち夜景」を初めて使ってみました。
これは、自動的に高速連写で8枚撮り、合成して手ブレを軽減するもの(カメラ設定画面の「詳細」説明から)。RAWは最初の一枚目。JPEGは合成結果。(マニュアルP.45より)
「オリンパス好き : 手持ち夜景モード」で紹介、テストされていてはじめてこんな機能があること、結構使えることを知りました。
1月12日(日)に文京シビックセンターで撮影した富士山の続きです。
今まで、デジタルテレコンは一度も使ったことがありませんでした。オリンパスのイベントや先日の瑞古洞訪問で デジタルテレコンを勧められたので、試してみました。
三脚が使えなかったのでカメラバッグの上に載せていて少しブレが出ている気がしますので解像度の低下がどの程度か判別しがたいですが、結構行ける感じです。マンフロットのPOCKET三脚Lを持ってきているのをこの時は忘れていました。
モード学園コクーンタワーがブレ気味なのは、他の写真でも同じ傾向があり、どうも展望ラウンジのガラス(アクリル)の歪みのせいではないか?と思います。そっくりなブレ方の写真をネットでもみることが出来ます。
「明けましておめでとうございます」。今頃。
何度も通った文京シビックセンター。2013年1月12日(日)に、「迎春のぼり猫展」をみたあと。 空を見ると雲が流れているので、富士山は曇りか、それとも雲が流れるということは風で飛んでいるか?と思いつつそろそろ冬の早い日没なので行ってももはや遅いか…と迷ったのですが地下鉄で数駅なので行ってみることにしました。
そうしたところ、なんと夕日が沈む直前。いわゆるマジックアワー(写真撮影に適している、日没前後30分)でした。
今までがら空きだった展望ラウンジの窓際にびっしり人、いや、カメラマニアが貼り付いていました。みんな、知ってるんだなあ。