2月11日(祝・火)に、新宿にあるコニカミノルタプラザへ「越沼玲子 写真展『Spirit in Wild~森の鼓動~』」(魚拓)をみにいきました。
写真家の新美敬子先生(@st_Gatto)がtweetしていたので:
越沼玲子 写真展「Spirit in Wild~森の鼓動~」 | コニカミノルタ http://t.co/j6kO74dZF5 よかった。13日まで。
— 犬猫写真家 新美敬子 (@st_Gatto) 2014, 2月 11
2月11日(祝・火)に、新宿にあるコニカミノルタプラザへ「越沼玲子 写真展『Spirit in Wild~森の鼓動~』」(魚拓)をみにいきました。
写真家の新美敬子先生(@st_Gatto)がtweetしていたので:
越沼玲子 写真展「Spirit in Wild~森の鼓動~」 | コニカミノルタ http://t.co/j6kO74dZF5 よかった。13日まで。
— 犬猫写真家 新美敬子 (@st_Gatto) 2014, 2月 11
東京で20年ぶりの大雪の中、オリンパスプラザ東京へ OM-D E-M10 先行展示をみに行きました。
同時に
も展示されていました。
係の方もまばらで(講座開催中だったこともある)、撮影データが持ち帰れるのか確認しなかったので、試写データは無しです。
2月2日(日)はTBSラジオの番組で紹介されていたので、上野の国立科学博物館へ「大恐竜展-ゴビ砂漠の驚異」(魚拓)を観に行きました。
展示会場の入口近くは結構混んでいたのですが、会場の中程へ進んでいくと混雑が和らいできたので、これははじめの方の展示は細かく観るという群集心理かもしれません。
副題にあるように、ゴビ砂漠で発掘された化石の紹介です。
マイクロフォーサーズではないですが、フジフイルムのX-T1の新製品イベント(魚拓)があったので、 2月1日(土)に東京ミッドタウンのフジフイルムスクエアへ行ってきました。
トークショーではそれほど技術的な話は出ませんでしたが、製品の特徴と、メーカーの熱意、トークゲストの赤城耕一さん(@summar2)の高評価は感じられました。
まだβ機ですので、ダイヤルのクリック感やトルクが個体によって(わずかに)違っていたりしています。外観撮影はOK。写りがいいようにと盗難防止用のチェーンまで外してくれました。撮影データ持ち帰りはNGでした。
X-T1外観の接写はオリンパス OM-D E-M1とオリンパス ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro。
見た目では、ペンタ部がピラミッド的に尖っていなくて、台形をしていて比較的背が低いことが好印象でかっこいい。ここのデザイン、それに伴う内部のメカ的な「詰め込み」はそれなりに苦労したという話でした。
持った感じはコンパクト。グリップはE-M1似の感触。幅が狭めで前に飛び出しているタイプ、さわりごこちがザラザラ。LUMIX GX7みたいな、もっこりとした大きさでゴムのマット感とは違うタイプ。