1月29日(木)に、銀座 和光へ「土門拳に捧ぐ 三好和義写真展『室生寺』」(魚拓)を見に行きました。
銀座 和光の6階。土門拳が撮った室生寺の写真も特別に展示されています。
室生寺は、五重塔が好きでしばしば訪れるので、写真を見てどこから何を撮ったかほとんど分かりましたが「こう言うふうに撮るのか」と思うことしきり。
今回のウリの一つ、十二神将を実物より大伸ばしにしての展示は迫力と美しさを感じました。
1月29日(木)に、銀座 和光へ「土門拳に捧ぐ 三好和義写真展『室生寺』」(魚拓)を見に行きました。
銀座 和光の6階。土門拳が撮った室生寺の写真も特別に展示されています。
室生寺は、五重塔が好きでしばしば訪れるので、写真を見てどこから何を撮ったかほとんど分かりましたが「こう言うふうに撮るのか」と思うことしきり。
今回のウリの一つ、十二神将を実物より大伸ばしにしての展示は迫力と美しさを感じました。
1月20日(火)に、EIZOガレリア銀座へ「なぎら健壱写真展『スカイツリーの見える場所』」(Internet Archive)をみに行きました。
シグマのdp1 Quattro、dp2 Quattroで撮影されたもの。
EIZOガレリア銀座はEIZOのショールームでギャラリーは持っていません。ギャラリースペースの壁があり、そこに展示されています。
1月24日(土)の午後はオリンパスプラザ東京でオリンパスデジタルカレッジの「【クリエイティブ講座】レンズを使いこなそう〜M.ZUIKO DIGITAL ED40-150mm F2.8PRO〜基礎編」。講師は佐々木啓太先生。
特定のレンズを取り上げる「レンズを使いこなそう」で、11月末に出たばかりのM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROが対象。レンズを持っていない人は借りられるので購入を検討している人が事前に試してみることにも利用できます。
私がサイトを見た時は三回企画されていましたが、一番早い期日の回はあっという間に満員で逃してしまい二回目を申し込みました。
佐々木先生によれば、一回目では10人ほどがレンズをレンタル(教室は15人くらいが最大)。しかし今回は殆どの人がレンズ所有者でした。
午前から1時過ぎまでは新宿モノリスビルで吉住志穂先生の「テーブルフォト」講座だったの、そこからすぐさま小川町に移動。講座の後片付けをしていた吉住志穂もCP+の打ち合わせでオリンパスプラザ東京へ移動。ショールームで鉢合わせして先生に驚かれました。
1月24日(土)に、新宿モノリスビルでオリンパスデジタルカレッジ「【撮り方講座実践編】テーブルフォトの撮り方講座(東京)」を受講。講師は吉住志穂先生。
通常、オリンパスデジタルカレッジはオリンパスプラザ東京で開かれるが、時々オリンパス(株)本社がある新宿モノリスビルで行われる。
テーブルフォトと言う意味があんまりわかっていなくて、ブツ撮りを想像して受講。受付開始前の教室に一番乗りしていたら、次に入ってきた女性から「男の人もいるんだ」と驚かれる。14人ほどの受講生の内、男性は3人。
開催一週間ほどまえになると受講票のPDFが用意される。そこをみたところ持ち物に「撮影したい小物など」とあって驚く。そんなものはないなあ…と。
1月7日(水)に日本橋高島屋で「林ナツミ展『本日の浮遊』加速する自由」をみました。
自分がシャンプした瞬間をとらえて、ちょうど浮いているようなシーンを切り取っている人。
会場にコンセプトが言葉で書かれていますし、会場に置かれている写真集の最後の部分に非常に長いインタビューが出ていますが、読まないで、ただ見たままに感じたほうが面白い作品ではないかと思います。